韓国カルチャー教室




4月の韓国カルチャー


書道

[日時]4月26日(土) 16時00分~17時30分

   作品 :宮

訓民正音の発布により王室で広く使われたハングルは、数百年の時を経て当初の篆書体から書写に適した楷書、行書へと変貌を遂げ、熟練の書写尚宮、宮女の手になるハングル書体=宮体が生まれました。
4月から一年を通して再び宮体楷書、行書の筆法を探ります。

 

参加代金:3400円

持ち物:小筆と硯、下敷き、文鎮

 

(紙、固形の墨は準備します)      

担当:ハングル書芸講師 李裕泉